アダルトチルドレンのためのアンダンテ

過去の事も、それに対する後悔も、こうなりたいってゆう希望も、言葉にし落とし込んで眺めてみることで、ちょっと整理がつくかもしれない。

頭悪くても、不器用でも、こんな自分でも受け入れてもらえるって感覚が幸せすぎて、いつの間にか依存してた。

いつの間にか、それが当然かのように振る舞うようになり。

相手に受け入れてもらえるための努力を忘れた。