アダルトチルドレンのためのアンダンテ

過去の事も、それに対する後悔も、こうなりたいってゆう希望も、言葉にし落とし込んで眺めてみることで、ちょっと整理がつくかもしれない。

常識的な在り方

時代の流れの速さとか

人の歩く速さとか

 

いろんなものに巻かれてながら生きていくのに少し疲れてきた

 

普通の人のように既定路線で生きていけない自分。

どうしても、どうがんばっても、人が選ばないものばかり選んでしまう。

そしてその結果誰よりも苦労する。

 

もっと「普通」の人に慣れてれば、

普通の人が、普通に賢く選択する選択肢を、普通に選べてれば、

どれだけ楽だろうって、どれだけ効率よく生きられるだろうって、

いつだって思う

 

どう考えたって効率悪い生き方しか、

この馬鹿な頭は選択しないんだ

 

 

時間がないと焦る

過ぎていく時間に焦る

そして焦っている自分また焦る

 

 

選んだ道を、こっちでいいのかこっちでいいのかって不安になりながら進んでく

でもたぶん自分は何度もどったとしてもやはりこの道を選んでしまうんだろう